お父様、奪回大作戦(よく目的忘れられるけど)
去っていくオッペンとポッペンを見て。
クロロ:「あれ、転がっていってませんか?あれ、走っているの?」
JJ:「細かいこと気にしてたら禿げるべ(笑)」
クロロ:「泣く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(ヘタレ風に)」
ブロム:「そうですよ。」と言って、肩をぽんぽんたたく。(笑)
クロロ:「ブロム〜、お久しぶりです〜。(相変わらすヘタレ風に)」
ブロム:「お久しぶりです〜。」
クロロ:「黒くなってませんかぁ〜、腹が・・・・。」
ブロム:「大丈夫ですよー。」
GM:と言うことで、村に向かおう。
神官長:「君たちこれから大変だろう。よければ、私が魔法をかけてやるが。」
(魔法使いが急遽、休んだのでウェポン、を使える人がおらず、魔法攻撃弱いのでその対策)
GM:村に行くには、森を通らなければならない。その森について知っているか知力判定しよう。
クロロ:「9」
JJ:「10」
ブロム:「13」
GM:あ、13だったらわかる。その森はきのこの森と呼ばれている。
JJ:「マッスル!!!」(一同大爆笑)
GM:しかもそこは地面自体がきのこらしい。(一同大爆笑)
JJ:アリスかい!
と言うことで、買い物です。
クロロ:特典ないの?
神官長:「これはお前たちに与えられた試練だ。」
ブロム:じゃぁ、きらきらした顔で「お願い」します。(笑)
神官長:「私には妻も子もいる(断言)」(一同大爆笑)
クロロ:色仕掛け消して、はじかれた!(一同大爆笑)
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