TRPG
TRPGについての報告です。
TRPG、ネタ思いつかなくて、幻水5からとってきました。
名前も…。
今回は王子が出てきます。
ダンサーにしたせいで、後からからかわれることになります。
話はオッペン・ポッペンの屋敷から始まります。
オッペンはOh、心の友よ〜と言って誰かれかまわず、抱きしめてきます。
クロロは抱きしめられ、JJにはひっぺがされ、リアには避けられました。
さる国の王子が亡命してきたアルね。その王子が味方になって貰うため、ロードレイクに行ったある。
Oh my godなことに、その後、暗殺者が狙っているという情報が入ったのさー。
道は三本アルね。どの道行ったらいいかは街の人が知ってるかもしれないアル。
と、いうことで、聞き込み調査です。
街の名前はスパゲル。スパゲティからとりました。
オッペン・ド・ランチだし、ちょうどいいかなと。
どうして、情報を持っている人にことごとく、聞かないかなあ。
後、行く街の話とか聞かない?
思ったようにいかないのがTRPGの醍醐味ですが…。
ようやく、宿屋の女将とポッペンの屋敷のメイドから情報を得れそうになります。
クロロ:「僕の目を見て!」
メイド:「イヤー!私は王子様だけなの。」
ってことがありつつも、情報を得られます。
クロロって主人公ぽいのにあまりに、似合わなくて皆、爆笑しました。
当主プッペンの像の手前、噴水で黒いフードを被った女性と別のところで目つきの悪い男がいるのとをリアが見つけます。
目が悪いので、出さなかった情報もあります。
とりあえず、出発です。
ロードレイクの民に襲われ、撃退します。
ロードレイクはまんま、幻水からとって、反乱の制裁のため水門を閉じられたことにしてありました。
こういうことを民から聞き、クロロが問題発言。
「水がないなら、よそへ行けばいいじゃない?」
周りはみんな爆笑。
本人は素で言っていました。
クロロって貴族なんだなと再認識。
土地を捨てて、何もなしでなんとかなるのは若者の一部だけ、だと思うんだがなあ。
とりあえず、ロードレイクの街につきます。
が、王子一行は着いていません。
そこで、調査となります。
実は宿屋の女将には目つきの悪い男しか聞いておらず、王子のことは聞いていないのです。
そこでヒントを渡すつもりだったのですが…、聞かなかったので出せずじまい。
メイドには聞いていたけれど、わざわざ口出さないかなあと思って、答えませんでした。
確かに宿はオッペン・ポッペンの別荘に泊まっていたけれど、だから知らない、って訳じゃないんだよね。
道は一番遠回り。
いいんだが、それじゃ追いつかないから違う道通るかな、とも思ってたのですが、それもなく。
王子がおつきの者の目を盗んで、ふらふらと消えたということが、わかります。
実は宿屋で、王子達はここで一泊してから旅立つよ、と聞けるはずでした。
どの道行くかもメイドさんに聞かなくてもわかりました。
馬屋では王子一行の人数もわかっていたはずでした。
メイドや執事は急に出した人たちです。
ロードレイクでの感知判定が、もっと高ければ、目つきの悪い男が誰か探していたこともわかりました。
しかも、街で5日しかかからない道では何もないと言ってるのにクロロだけで行くし。
三人しかいないのに二手にわけて行くとは思わなかったので、強い敵がいました。
慌てて、一人消しました。
なんかなー。
後は王子と一緒ににお忍びで水門を開けに行っておしまいです。
最後に黒い女の人に予言されてます。
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