飽きたダンジョン
目の前にポッペンがいた。高級ないすにニヒルな笑みを浮かべまるで王様のように座っていた。
ポッペン:「話はクロロから聞いているあるね。」
シキ:「聞いてないよ。」(一同爆笑)
ポッペン:「話したはずあるよ。」
JJ:「クロロはどうしただんべか。まだ、毛が生えてこんだべか?」(爆笑)
GM(クロロ):「クロロは父親のとこに行っています。毛を生やしてもらいに。神官の秘術で。(笑)」
ミリィ:「そういえば、クロロの父親の頭も河童なのかしら。」
GM(クロロ)「ち、ちがう〜」
ポッペン「とりあえず、鍛えてもらうあるね。」
といいつつ、ダンジョンの前に来た。
たらいの雨が降った。
ポッペンがクリティカルでさけ、罠を調べて、罠はない、と言い切った、コウキだけが避けた。(笑)
で、いろいろあって、ダンジョンにもぐることに。
・・・・・・・
地下一階が終わった。
えーーーーもういい。
地下三階まで行くことはなく、そのダンジョンは捨てられたのだった。
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