シャルル: ふむ、こうして会話するのは初めてだな。
カナ : そうですね。
ミナヅキ : 伯爵様〜vよろしくねv
シャルル: シャルル・ミュンハウゼン�契い反修靴泙后△管愎擁�、以後お見知り置きを(にこり
ミナヅキ : うんv
カナ : こちらこそよろしくお願いします。
ミナヅキ : 自分はミナヅキって言うのvしーふだよ?
シャルル: いえ、私はあくまで次期伯爵と言う立場ですよ
ミナヅキ : 結構このギルド喧嘩っ早いから気をつけてねv
カナ : そんなことはないですよ。
シャルル: 伯爵様と呼んで下さるのは聊か早いですかと(^^
ミナヅキ : そんなことあるよ〜v
カナ : あなたたちが暴走するのでしょ?
シャルル: 大丈夫ですよ、多少の諍いならば。
シャルル: ご婦人方の前で醜態は晒せませんからね
カナ : シャルル伯、頼りにしていますね。
ミナヅキ : 自分じゃないよ〜おじさんがだよ?
カナ :
人のせいにしては駄目ですよ。
◇◆◇
シキ : 君がシャルル伯?
スティア : どういうこと??
スティア : ああ。
クロロ : 今使ったほうがわかりやすいからハルちゃんとや〜さんお願い!
シャルル の発言 : あぁそうだが、貴公は?
シキ : 僕はシキ。キャベツ畑のリーダもしているよ。
シャルル の発言 : キャベツ畑・・・あぁ、確かシャネル家の子息が所属しているギルドであったか。
シャルル の発言 : 風の噂に聞き及んでいた。
シキ : うん。知り合い?
シャルル の発言 : 我が家はまかりなりしも伯爵家であるからな、ある程度の家柄の者は大抵解るのだよ。
シャルル の発言 : (一応クロロも高貴な出自だからね。)
クロロ : (でも僕まで見下されてる・・・)
シキ : そうなんだ。君はどこかギルドに入っているの?
シャルル の発言 : (伯爵家>神官家)
シャルル の発言 : (いや、まだ出会ってないっしょ?)
シャルル の発言 : いや、実は未だ家を出たばかりでな
クロロ : (そうなん?!)
シャルル の発言 : 良いギルドを探しておるのだ。
シキ : そう、一緒に来るかい?
クロロ : (策略)
クロロ : (行っちゃダメ!!)
シャルル の発言 : ・・・いや、実は家を出てきたのにも少々の理由があってだな
スティア : (シャルルなら大丈夫でしょ〜)
シャルル の発言 : ギルドに入るのはもう少し我が一族の領土から離れた土地まで行ってからにしようとおもっておるのだ。
シキ : ならしょうがないね。(にっこり)
シャルル の発言 : (じゃないと追っかけてくるよ許嫁がよ)
シャルル の発言 : 折角の誘い、すまないな。
シキ : (自分のギルドの人以外には黒さは基本的に見せない)
シキ : いえ、じゃぁ、お互いにがんばりましょうね。
シャルル の発言 : 貴公等も。
クロロ : (後ろから黒いオーラが)
シャルル の発言 : 道中無事を祈らせていただこう
シキ : (見せないって)
スティア : (気のせいでしょ)
シキ : うん、君も逃げ延びれるといいね。
シャルル の発言 : ・・・あ、あぁ、感謝する(・・・なんで知っておるのだ!!?)
シキ : (忍びついてるもん)
スティア : (さすがはシキというべきか)
シャルル の発言 : (ストーキングやめてください)
シキ : じゃぁ、また会えるといいねv
スティア : (忍びって…コウキか!?)
シキ : (だって貴族のお家騒動なんて金になりそうなこと逃すわけないじゃん)
スティア : (わ〜黒い〜)
シャルル の発言 : あぁ。
シャルル の発言 : 何かの縁があればな。
シキ : (しかも高貴な出自って身分を隠せないし)
シャルル の発言 : (黒いよぅ!伯爵狙われてるよぅ!!)
シキ : うん、バイバイ〜。
シャルル の発言 : では、失礼する(去
クロロ : (やっぱ黒いじゃん・・・)
シキ : (とりあえずチェック済み)
シキ : さて、これからどうするかな。
シキ : (だってシキだもん)
シャルル の発言 : (伯爵脳内@しかし、さっきから背後で何者かの視線が・・・(滝汗)
クロロ : (怖)
シキ : (伯爵、負けてるじゃん)
シャルル の発言 :
(伯爵脳内@急いだ方が良さそうだ、馬を引こうっ・・・!)
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