ネットのログです。

JJ : で、クロロ、髪は生えただか?(にこにこ

シキ : エロなんだってね(笑)

クロロ : エロじゃないからまだ生えてきません〜

クロロ : だから

JJ : んで、だから”えろ”ってなんだべや?シキ、ミリィ?

シキ : 禿?

クロロ : 次のシナリオはパスします。

ミリィ : そんな聖職者、今まで見たこと無いわ…

JJ : おら、クロロの髪の観察日記つけてるんだべw(にこーり

シキ : 大人に聞こうね(にっこり)

クロロ : しきさんに聞きましょうvv

クロロ : 飼い主にね

クロロ : つけなくていい!!

シキ : 15歳に言わせるの?

ミリィ : 私も一応、大人だけど、説明できないわ…

JJ : (´゜Д゜`)えぇぇ〜

シキ : ところで、ってことはやっぱり禿?

ミリィ : カッパ?

JJ : なんで皆すておらの質問をはぐらかすだか〜!(膨れ

クロロ : 違う

シキ : クロロが禿かカッパかは重要なところ。

クロロ : ふだんは隠れてるザビエルカット

JJ : 本当はスントラにするつもりだったんだけんども

クロロ : 刈られたの(怒)

JJ : クロロが逃げるからちーぃっと手が滑っちまってだな

シキ : ザビエル〜、これは帽子をペローりと。

JJ : 逆モヒカンだべ。

ミリィ : 取っちゃいましょうか帽子?

シキ : やっぱりとってで、空中まで逃げる。

クロロ : ううぇわ〜〜!

ミリィ : あ、そっか。貴方飛べたんだ者ね

JJ : (・w・)ノシがんばるべ〜クロロ

JJ : シキも頑張るべ〜w

JJ : どっちが勝つだかなぁ?

シキ : うん。がんばるよ。(子供の笑みで)

ミリィ : 私は見とくわ。体力にはあんまり自信ないもの…

JJ : おらは帽子の中身、知ってるだからなぁー

クロロ : どっちの応援してるんですか!!

ミリィ : 頑張ってね、シキ君〜(ひらひらと手を振る)

クロロ : JJがやったんだからね

シキ : ってことで、とりま〜す。

JJ : でもおらは何時でも元気だべw

クロロ : (怒)

JJ : (目逸らし

ミリィ : …あ〜あ

シキ : ね、クロロ、いいものあげよっか(とバリカンを渡す)

ミリィ : …あら?

クロロ : しきさんマジで勘弁してください!!!!!

クロロ : !!

JJ : 遠慮する事ねぇだよ〜w(バリカン手にもちつつ

クロロ : ニヤ

シキ : がんばってね。あれ?クロロに渡したつもりだったのに。

シキ : JJ剃る?

クロロ : バリカン自分も持ってますvv

JJ : これはおらのだけんども?

クロロ : しきさん持参〜vv

ミリィ : まあ、楽しそうvv

JJ : ��(´Д`;)おらは遠慮するだ〜!!!

シキ : がんばってね。(空の上から)

クロロ : どこがいい?

クロロ : 飼い主さんの

クロロ : 許可はえた!

クロロ : 得た

クロロ : !

シキ : (でも体力的にかなわないと思うんだよね・・・。)

JJ : おらはシキに飼われてなんがいね!!!

クロロ : やっぱ・・・・・おしり?? 

JJ : ま、負けねぇだぞクロロー!!

シキ : (逆に刈られるのが落ちかと)

JJ : (スマッシュ+バッシュ+ボルテクスアタックの構え)

ミリィ : まあ、確かに羊毛だしねえ

クロロ : ん〜とラウドヴォイス

クロロ : 転倒

クロロ : !!

JJ : わわわっ(コケ

ミリィ : 売ればお金になるかも…って;

シキ : (あ売れそうかも)クロロがんばれ〜

JJ : (勢いでバリカン飛んでいき

クロロ : JJの精神じゃ勝てないよvv

JJ : (動いたままクロロの頭にHIT

JJ : (ヴィィィィィバリバリ(素敵な音

クロロ : ふぉ〜

ミリィ : そんなあっさり負けちゃ面白くないじゃないの!

シキ : でもクロロだし、これが精一杯だよ

クロロ : めちゃくちゃ言うな

クロロ : !!

シキ : ってことで、禿?

クロロ : ちがう!!

JJ : うわぁ〜ん、角うっただ〜!!(つДへ)∴

JJ : (↑痛かったらしい)

シキ : 変に剃れてるとか?

ミリィ : あらら…なかなか面白い事になってるわねえ

シキ : JJ、はいキャベツ。

クロロ : ・・・・・・

JJ : ぐすんっ・・・(キャベツ受け取り(もしゃもしゃ

クロロ : 円圏脱毛症・・・

シキ : 大きいね。ま、大人は大変だね。

ミリィ : コレが女だったら、こうはいかないわよね〜

シキ : どうなるの?

JJ : (もしゃもしゃ)

クロロ : ・・・・・・・・・・・・・みんな嫌いだ〜(泣)

ミリィ : 髪って女の命っていうじゃない?

クロロ : テレポート

クロロ : 逃げます

シキ : 忍耐ないなぁ、大人の癖に。

クロロ : (泣)

JJ : �瑤爐垢瓩辰海枠雲擇辰燭藥爐鵑犬瓩Г世�!?

ミリィ : まあ、例えってヤツよ。

JJ : そうだか〜。

ミリィ : でも、お手入れとか結構気使うから…特に長い子は

JJ : おらん故郷(くに)のむすめっこは良く切ってただよ?

JJ : んで、フェルトとか作って町さうるんだべ。

クロロ : ・・・

JJ : (メメ族=羊ですから)

クロロ : 羊だよ・

ミリィ : あら。それなら納得だわ…

JJ : おとこも同じで、やっぱすしょっちゅう切るんだけんども

JJ : おらの髪は細すぎて使えねぇんだと(・w・*)

ミリィ : あらあら…でも結構手触りいいわよ?(なでなで)

JJ : あんがとだべ〜

JJ : (注:JJの髪はさらさらでふわふわでつ)

JJ : (そこらの女どもにゃ負けねぇ。だって羊だもん。)

JJ : で、クロロはもう逃げねぇだか? クロロ が会話から退席しました。

JJ : ��逃げただー!!! クロロ が会話に参加しました。

ミリィ : あ〜!

ミリィ : どこいってたのよ?

クロロ : ?

シキ : 何回手を煩わせたら気が済む?

シキ : 退席になってたよ。すぐ連れ戻したけど。

JJ : ・・・なんだかシキの方が年上にみえるべ〜。

ミリィ : だめだわ、きっと気づいてないのよ…;

クロロ : ごめん

JJ : にしても今日はよぅ喋るだなぁ、ミリィ(笑

シキ : そうだね。しかも黒いし>ミリィ

JJ : シキほどでねぇべよ?(w・*)

シキ : 運、僕は黒いのが普通だから

ミリィ : 確かに。シキには負けるわ…

クロロ : 運も黒いよねvv

ミリィ : マトモな人間として、負けといたほうがいいと思う

シキ : 黒いねv

ミリィ : 本人も自覚してるほどなのよ?

クロロ : このまま本番行くの嫌だな〜

ミリィ : って、何が?

シキ : 禿のままが嫌って?

クロロ : んなこといってない〜!!

クロロ : 勝てる人は・・・

クロロ : この頃自分にとっては

クロロ : ごうさんも・・・

シキ : 君に勝てる人なんているの?

クロロ : に?が?

ミリィ : 少ないと思うわ…(

シキ : 君が勝てるって言う意味でのに。

JJ : だべな。

ミリィ : (実際に見てる限り…)

クロロ : ここ嫌・・・

シキ : ここじゃなくても同じ結果なような。

ミリィ : うんうん。

JJ : ��(´^`*)(ぴくっ

クロロ : ・・・・・・・・ふぇ・・

JJ : クロロー、

JJ : 「それは弄られキャラの運命だよ、頑張ってNE★」

JJ : って、

シキ : だって、コウキは味方だし、リアは面白いもの好きだし。

ミリィ : 私は傍観者に徹する事にしたし。

JJ : アマクサ星雲第三惑星シマバラのシロウさんから伝言だべ〜w

JJ : (↑天啓)

クロロ : ご主人様この前見捨てられそうだったのでは?!

ミリィ : 何だかんだ言いつつ…じゃないの?

シキ : お手って言ったらちゃんと今でもするよv

ミリィ : ほらね。

JJ : コウキはわんころだかんなぁw

JJ : おらはお手なんてしねぇべ

シキ : うん、コウキだけで十分だよ。

ミリィ : 羊なんて躾けられないわよ…いくらシキでも…

シキ : JJはキャベツの使い方さえ分かってればいいから。

クロロ : 放牧

JJ : むぅ、羊を馬鹿にするでねぇぞ〜!!(膨れ(怒り

クロロ : 牧用犬?

シキ : はい、キャベツ。

JJ : キャベツ♪キャベツ♪(ぴくくん

ミリィ : …なるほどね。

シキ : ね

JJ : (もしゃもしゃ

クロロ : シキ、お手ってJJに言ってみて?

シキ : いや、言わない。

クロロ : キャベツ片手に

シキ : だから、クロロは分かってないんだよ。

クロロ : ?

クロロ : 放り投げたらキャッチしたよ?

シキ : 放牧とか牧羊犬とかもだめだね。

クロロ : コウキは?

JJ : んー、うめぇべ〜Vvv(もしゃもしゃ

ミリィ : ソレは違うと思う…色んな意味で。

シキ : 行っていいのは僕だけ。で、僕は言わないv

クロロ : ・・・放り投げたらコウキとJJどっちがキャッチするだろう・・・

シキ : だから、クロロはドベタなんだよ。

クロロ : ?

JJ : ミリィも食べるだか?(もしゃりつつ

ミリィ : いいわ。夜中に食べると寝れなくなりそう…

JJ : キャベツは食物繊維だからお腹にいいんだべ?

クロロ : そんな作用だったっけ?

JJ : 便秘がなおるべよ?

シキ : 夜中にものを食べると太るのは本当だよ。

シキ : 女の人に無理強いしちゃだめだよ。

ミリィ : まあね。直ると思うわ…

クロロ : 太らないでしょ

JJ : うー、解ったべ(もしゃもしゃ

クロロ : むしろ

クロロ : 健康的になるかと・・・

クロロ : ファイバー繊維

ミリィ : やあねえ。コレでも体型維持するの苦労してるのよ?

シキ : (飴と鞭〜)分かってないなクロロは。

クロロ : ?

JJ : 御馳走さまだべ〜w(1玉完食

ミリィ : 分かってない分かってない。

シキ : というかもうそろそろ寝るね。

シキ : 子供は寝る時間、ってことで。

JJ : �瑤�らもうこどもでねぇぞ〜!!

JJ : シキ、オヤスミだべ〜w

シキ : おやすみ〜